Jekyllでサイトを作る上で参考になったページと、このサイトの構成
更新 : 2026-09-05 ここから
トップページの記事一覧をリスト風表示からテーブル表示に変えた。ソートやカテゴリ選択をできるようにしたのでトップページの振る舞いにJavaScriptが必要になりました。残念!
更新 : 2026-09-05 ここまで
参考ページ
Jekyll
Jekyll 公式
Jekyll 公式の日本語翻訳版
Jekyll Tips
Jekyllのテーマを自作する 基本編 | e-joint.jp
いずれもバージョンに注意する必要がある。
Liquid
Liquid template language
これが公式サイトなんだけど、なんだか調べづらいので軽く目を通して、あとは都度調べた。
URL
Jekyllで作るWebサイトのURLをいい感じにする方法
こちらが大変参考になった。
RSS
RSSフィード - Jekyll Tips
ほぼこのまま
アーカイブ&検索
Jekyll製ウェブサイトに簡易検索機能を実装する
こちらを流用させてもらった。
更新: 2026-09-05
JSONは使わず、HTMLのテーブルの属性に検索用テキストを持たせるように変更した。コードはほとんどGeminiで出力した。
ページネーション
jekyll-paginate-v2を使った(設定方法)。
jekyll-paginateってのを紹介する記事が多いんだけど今は後継的なこっちのが一般的らしい。コレクションごとにページネーションの機能を使ったりできるんだそう(なので、軽く試してみたけどうまく動かせなかった。活かせてない)。
更新: 2026-09-05
いらないなと判断し、除外。
このサイトの構成
ここに並べた感じの構成なので使ってるプラグインはjekyll-paginate-v2だけ。
もっとも現状、ページ分けされるほどの文書がないので機能してないけど。JavaScriptも検索機能でしか使ってない。見た目はデフォルトを改変。
更新 : 2026-09-05
使っているプラグインはなにもない。
JavaScriptはトップページと検索ページのソートやら検索やらに使用。今後も、なし崩し的に増える気がする。
Jekyll、「これでいいだろ」っと選んだものの、人気があるのか無いのか、枯れているのか放置されてるのか、なんだかよくわからない。RubyとLiquidのバージョンアップにも対応してなかったり(Jekyllを調べてると時々目にするjekyll-adminってプラグインとかはRubyのバージョンを下げると動く)。
つまらないはまりポイントとして、インデントがあると上手く表示されない挙動とか、YAMLはタブじゃなくてスペースで間をあけるとかがあった。